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TOCICO認定思考プロセス専門コース(ジョナ・コース) Jonah Recognition授与 ご希望地での開催も承ります。 お問い合わせは sasaki@tocken.com までお願いします。 TOCの根幹と言われる思考プロセスの開発は1990年前後に遡ります。今日に至るまでゴールドラット・グループが中心となり、様々な改良が加えられ進化してまいりました。進化のスピードが速いためか、旧バージョンのままのジョナ・コースも散見され、内容にバラツキがみられるのが現状です。3クラウド法、PMB、フライング・ピッグのグラウンディング法など、最新の改良によって、思考プロセスは格段に使いやすくなり、実用性が飛躍的に高くなっております。 (株)TOC研究舎では、7年前から、種々の企業で思考プロセスを実践し、”現場で使える思考プロセス”を目指しノウハウを蓄積してまいりました。複雑な現状を論理構造で捉えることはそう簡単ではありません。経験が必要であり、ノウハウもあります。また、TOCの全体像を理解するうえで、 思考プロセスとTOCのソリューションであるDBR(ドラム・バッファー・ロープ)やCCPM(クリティカル・チェーン・プロジェクト管理)などとの密接なかかわりを理解することも重要です。 組織を改革するためには”使える思考プロセス”でなければ意味はありません。思考プロセスを使いこなすためにはトレーニングが必要で、実践での経験の積み重ねが重要ですが、その 過程で様々な迷い、戸惑いを感じることが多いものです。本思考プロセス専門コース(ジョナ・コース) では、コース終了後もEメールなどでご納得いただけるまでサポートを行ない、実践でのレベルアップを支援いたします。
本コースの特徴 1、 思考プロセス・プログラム
TOCICO認定 TOC思考プロセス 専門コース
(ジョナ・コース) 2、 主催 ; (株)TOC研究舎 3、 日程 ; 応募状況に合わせて計画します 4、 募集定員 ; 12名限定
5、
受講料
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講師 ;チーフ・ファシリテータ 佐々木俊雄 (株)TOC研究舎 代表取締役
TOCICO認定プラクティショナー 7、 場所 :未定 8、受講対象者 TOCの専門家を目指す方、企業内でTOCの推進を図る方、正しいTOCの普及を図る方など 9、プログラム概要 思考プロセス・ プログラムの主な目的は、思考プロセスの基本的なコンセプトを理解し、現状ツリー(CRT)、対立解消図、未来ツリー(FRT)、前提ツリー(PRT)、移行ツリー(TRT)などの思考プロセスのツールを自分のものとして自由に使いこなし、問題の解決を図れるようになることを狙いにしております。そのためには、ご自分の直感が働く領域のテーマをお持ちいただき、それに沿って思考訓練をすることが効果的です。(受講いただく方には前もってテーマ選定のガイドラインをお渡しいたします)。思考訓練ですので、ご自分で考える時間をできるだけ多くとっていただけるように前半の4日と後半の4日の間を1週間空けてあります。 ファシリテータが個別のテーマごとにマンツーマンでサポートできるように参加者は12名に限定してあります。直感や経験をどのように因果関係で体系化するか、思考プロセスの全工程にわたり、道に迷わぬようにガイドいたします。
1日目
: 思考プロセスの概要、テーマ選定、目標・必要条件の設定、UDEのリストアップ
[宿題] : 現状ツリーの完成度を上げる 10、参加のお申込
申し込み用紙をダウンロードして、必要事項をご記入の上、Fax 022-777-5424までお送り下さい。 |